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以前、別の記事で書いたと思うのですが、、
サッカー経験者であっても、声を出さない・声を出せないプレイヤーは多いですね。

言わなくてもわかる

という関係が築けている場合なら、声を出す必要がない、と思っていませんか?

いやいやいやいや、
そんなことはありませんよ。

確かに、言わなくても自分が思ったとおりの動きをしてくれたら、指示の声は出さなくても済みそうです。

ですが、試合中の『声』って、指示の声だけではないはずです。

 
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例えば、味方がボールをキープしているとします。
そのとき、後ろから敵が迫ってきているとします。
しかしその味方は後ろから敵が来ていることに気づいていません。

こんなとき、あなたはどうしますか??

何も言わなければ、ほぼ間違いなく、その味方は敵にボールを奪われてしまうでしょう。

ですが、『 後ろから敵が来てるよ!! 』と言ってあげるだけで、味方はボールを奪われずに次の展開へ進める可能性が高まります。

試合中の『声』というのは、味方の『目』の代わりにもなるんです。

ですから、こういう、味方の目となる声出しができるチームは強いです。
何人も監視役がいるような状況ですからね^^

ですから、試合中の声というのは、なくてはならないものです。

 

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その他にも、

ナイスパス!
とか、
ナイスシュート!
とか、
ナイスディフェンス!
とか、
ナイスキーパー!
とか、

味方のプレーを褒める声も必要です。

なせ?って、
モチベーションが上がるからですよ。笑

モチベーションやテンションが上がることで、練習でもなかなかできなかったことができてしまうこともあります。

そこまで行かなくても、褒められることで、楽しくフットサルできることに変わりありません。

逆に。
怒る声、怒鳴る声、叱る声は、必要ないです。

そんな声を出しても、誰の利益にもなりません。
モチベーションは下がるし、楽しくないです。

それに、怒る声というのは、事後のプレーについて出ることがほとんどです。

展開が速いフットサルの中で、既に起きてしまったミス等に対して怒ったところで何になるのでしょう??

そんなことを言っている間にも、試合はどんどん進んでいきます。
怒っている時間があるなら、次の対応策を考えて、指示を出しましょう。

前向きに。

楽しくフットサルをするために必要なスキルです^^

 
 

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